静岡県東部のギタリスト「Makoto」と、布袋寅泰氏を愛しているメンバーが融合したバンド「WildBore」
どこにも属さず、型にはまることなく、理論をぶち壊した音楽性と、音楽ジャンルも問わずにデジタルロックを
融合させたサウンドと、色々なサウンドを混ぜ合わせた楽曲を演奏する。
また、布袋寅泰氏、BOOWYなどのカバーも行っている。

2017年に結成し、オリジナルバンドとして活動。
デジタルロック、ロック、ブルースを融合した新しいジャンル。
2017年に結成し、オリジナルバンドとして活動。
デジタルロック、ロック、ブルースを融合した新しいジャンル。

2017年、CLAUDIAを突然引退したギターのMakotoが、布袋寅泰氏と同じように、ソロ活動を行う。
ソロで活動をしている中、BOOWYのコピーバンドで対バンしたことがあるBun’s rushのドラムとセッションし、
ギターのYasu、ベースのSouichiroの3名がヘルプに入り、約4年間活動を行っている。

音楽ジャンルにとらわれず、理論や理屈に固められた音楽も興味なく、自由な発想で楽曲製作し、
ダークで疾走感のあるロックから、POPSのような楽曲、Bluesのようなコード進行を活用し、
デジタルロックを融合させたサウンドで楽曲が作られています。

また、持ち味のハイトーンを生かし、バラード代表曲である「あの日の二人」をリビルドし、
ギタリストであり、サウンドプロデュースしている自身のアレンジにより仕上がった、
楽曲と、シルエットなどのバラードも提供している。

最近では、StudioWBのイメージキャラクター「弁慶」に「立ち往生」「弁慶のテーマ」という
楽曲を提供して共に活動をしている。

NEWSお知らせ

NEWS

WildBoreで活躍する仲間たち。WildBoreで活躍する仲間たち。

WildBoreのポリシーは「好きな時に好きなメンバーとセッションライブをする」
このポリシーは今でも曲げていません。
Makotoのバンドとしても、仲間がいるからこそ、空気感のあるライブが出来ることに感謝しています。
共に、布袋寅泰氏を愛するメンバーを紹介します。

WildBoreのポリシーは「好きな時に好きなメンバーとセッションライブをする」
このポリシーは今でも曲げていません。
Makotoのバンドとしても、仲間がいるからこそ、空気感のあるライブが出来ることに感謝しています。
共に、布袋寅泰氏を愛するメンバーを紹介します。

MEMBER

ダークな音楽性、ポップでキャッチーな音楽性、ブルース的な音楽性、そしてデジタルロック。
コンピューターとギターを背負い、様々なジャンルでの音楽発信を行っている。
そして、ライブハウスで盛り上がれるように、パフォーマーと一緒に演奏したり、楽しく愉快に演奏をする。
これがWildBoreのスタイルであり、ポリシーと言えるでしょう。

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